室内物干し、pid4Mを導入してから5年後。劣化はあるの?ワイヤーはたわんでいない?

スッキリ暮らす
この記事は約3分で読めます。

毎日使用している室内干しのpid4m。

マイホームを建てる時に施主支給をし、使い始めて5年半ほどになります。

ここ数年は室内干しを年間半分ほどしていたりするので、ワイヤーはほぼほぼ出しっぱなし。

24時間使い倒しているワイヤーや本体の経年劣化(変化)について書こうと思います(*’▽’)

スポンサーリンク

使用頻度はほぼ24時間

タイムテーブルは以下の通りです。今は育休中なので、仕事復帰する春には変わっているかも知れません。

ホームズさんちの洗濯のルーティン
  • 19時
    干す

    夏の室内干しなら中で干してから外へ移動、秋から春は室内干し

  • 15時
    取り込む

    取り込んだままにする時もあれば、そのまま畳むときも(畳まず仕舞いたい)

  • 15-19時
    (ワイヤー状態のみ)

    特に干すものがなければワイヤー状態で過ごします。夫の合羽があれば干しています。雨の日の靴の乾燥はもっぱらコレになりました。びちゃびちゃの靴でも120分コースならカラッと乾きます( *´艸`)

    ※友達が来るときは一応仕舞います(‘ω’)

干している状態です。森田アルミのpid4mは耐荷重が10㎏ですが、10㎏超えています…。

乾いた時に7.9kgだったので、ぎりぎりのラインで使い続けているということですね。

スポンサーリンク

引っ張って洗濯ものを外していたワイヤーはちょっと可哀想なことに

上記の写真の通り、ワイヤーはちょっとたわんでしまっています。

理由は簡単。私がピンチから洗濯ものを外す時にピンチを支えず引っ張って取っているから。使っているのはカインズのもので、バスタオルハンガーはニトリのものに変えました

たわんでいると言ってもワイヤーはつるんとしていなく編んであるので、ハンガーはすべって真ん中に集まることはありません。

スポンサーリンク

経年劣化はある

上記のように新品はホワイト!!という白なのですが、

黄色っぽくなってきました。

一段高い畳コーナーのWEB内覧会時に新品レビューもしています。真っ白だった記憶が…

わが家の壁は黄色がほぼ入っていないホワイト。なのでコントラストがはっきりとわかります。

本体の方も同様で、

写ってるカインズのピンチはホワイト

結構色が変わっていますね。

分かりやすいように、マワハンガーの白と比べてみました。

うん、オフホワイトっぽい。

二階の階段上と、主寝室に設置したpid4mはほとんど使っていませんが、色の変化は一階と同じ。使っても使わなくても、太陽光に当たらなくても変化はするということなのかな。

スポンサーリンク

これからも使います

色の経年劣化はあるものの、使用して5年半を超えた今でも新品当初から使用感は特に変わっていません。

スッキリとしたフォルムで目立たず、後付けできる室内物干しワイヤーは貴重ですよね。

なので、壊れるまで使うと思います(^^)/

参考になったよ(^^)って方はクリックで応援してもらえると励みになります♡

にほんブログ村 インテリアブログ 北欧インテリアへ

コメント