【レトルト苦手も認めた】在宅ワーク/共働きのオトモ弁当

床材の経年変化を確認してみました

入居してそろそろ丸6年になります。

入居時は怖い怖いと感じていた、無垢床の経年変化。

キズやシミ、色の変化など確認してみましたよ(^^)/

入居時はつるんとしてた無垢床

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無垢材はカバ桜

一階の床はカバ桜です。

一番ひどいのが、日もあたるし雨も吹き込みやすいリビングの南向きの掃き出し窓。

近寄ってみると、

食べこぼしのプロが居るダイニングの近くなので、お茶をこぼしたりカピカピのお米が発見されたり…。

水垢もあります。

ここ数年の冬は、しっかりと加湿しながらエアコンで温度を上げているので、すごい結露をします。

腐ってはないけれどちょっと気を付けなきゃと感じます(-_-;)

加湿器は業務用のこれだけど、熱をくわえないタイプなのでそこだけネックかなぁ

何年か前にオイルを塗っていますが、床を守るためにももう一回塗った方が良さそう。

持っているのとはけれど、良いと言われている蜜蝋ワックスも悩む(撥水できるからいいなぁ)

反対に一番きれいな所は、

キッチン前の本棚とPCコーナーの間です。

ここはほとんど人も通らないし、日もそれほど強くあたる所ではないのでつるんとしていますね(*´▽`*)

他の床材も見てみた

ここは、手前のクッションフロアがキッチン、無垢床がダイニング側です。

元々引き渡し時には、見切りの木材には傷がついていましたが、更に傷や欠けが出てきています。

段差があるので仕方ないとは思うのですが、まじまじと見ると…(/ω\)ちょっと残念。

インスタである、ステンレスや銅などのすっきりとした見切りがうらやましい…

このクッションフロアは、屋外にも使えるほど強いもので、ゴム汚染は残ってしまうものの、

アルコールスプレーで拭けるから家中クッションフロアでも良かったなと思うくらい。

玄関の上がり框は、綺麗なところを使ってもらっています。

もっと傷がついているかな?と思いましたが、思ったよりは少ない印象です。

ここは、トイレと廊下の見切り部分です。

上吊り戸ですが、クッションフロアとの境界になるので、見切りが必要。

ちょっとこれは恰好が付いていないなぁと最近思います(-_-;)

ここは、同じく脱衣室のクッションフロアと、廊下の見切り部分。

同じく見切りがなぁ…と思いますが、特にはがれなど不具合なく過ごせています。

和室コーナーの畳みの経年変化

ここは、灰桜という色の本物ではない畳です。

おもちゃコーナーにしているので、キズはかなりあるものの、経年による色やにおいの変化はないです。

ここは、滑り台や、プラレールや、IKEAのおままごとセットなど置いていたり引きずったりもしている所。

そして、たまにペンの跡も…(ダイニングでやって~)

見切り部分を見てみると…

うん、人が住んでいる形跡があるとわかりますね。

使い方が激しいですが、よく耐えてくれていると思います。

メンテナンスしながら使い続けていきたい

無垢床なのでメンテナンスは必要ですね。

今思えばいっそのことすべてクッションフロアにしても良かったと思います。

オシャレなものもあるし、外で使えるくらい強度があったり、固いものもあるので(*´▽`*)

この変だとかっこいい

貼るのが難しいなら、置くだけタイプも

最後までご覧いただきありがとうございます。

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この記事を書いた人

ウッドワンキッチン7年目のキッチンメインに家を建てたヘンタイ。子ども3人(1.5.7才)フルタイム。植物に癒やしを求めて200種類以上。

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