【レトルト苦手も認めた】在宅ワーク/共働きのオトモ弁当

在庫を気にしたくなくって、ボトルで購入したら思ったよりメリットが付いてきた

少し前に自動ディスペンサーの導入をしました。

家事の中でキライなものは、洗濯と、日用品のストックに追われる日々(購入)、詰替えです。洗濯機の詰替えについては、ドラム式洗濯機の自動投入を導入することにより解決。

やめたのは気に入ってたこちらのボトル↓

日用品のストックで「あれもうすぐ無くなるなぁ」「あれってストック持ってたっけ?」と頭の中が家事で半分ほど占拠されているのは私だけでしょうか?

しかも日用品って、ティッシュだとかさばるし、液体系だと重い…

めこ

買い物行った帰り道が億劫すごてギリギリまで買わないこともあります(-_-;)

そんな私、ネットで購入できる大容量ボトルタイプを導入しました♡

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導入したのは、食器用洗剤とハンドソープ

この二つを導入しました。

元々アルコールスプレーのパストリーゼは5Lでボトルタイプを使ってます。

1か月前かな?食器用洗剤を導入し、快適すぎて泡ハンドソープも導入。

泡ハンドソープは、以前はコスト削減で液体タイプを水で希釈して使っていましたが、育休から復帰ということで便利さが勝ちました。

惜しい…ボトルタイプはすべて同じ形状ではなかった

ボトルタイプの口の形状って違うのですね。

並べてみるとこんな感じで

泡ハンドソープの方は注ぎやすいそうに涙型になっていて、少し大きめの口径。食器用洗剤は、小さい口径です。

ちなみに、この注ぎ口はそれぞれの付属品ですが根もとの口径も違うので交換して使うことはできません。

食器用洗剤の口は小さいので、

自動ディスペンサーの詰替え時にはそのまま挿入して詰めることが出来ます。

しかし泡ハンドソープは口が大きいので、

ディスペンサーの詰替え口とぴったりすぎて気を遣いながらの詰め替え作業…。

ここは惜しかった…(._.)

ボトルタイプのメリット・デメリット

メリット

  • 取っ手付きでお茶を注ぐようにできるため詰め替えが楽
  • ボトルタイプは大容量になるので、購入タイミングが減る
  • 意外とパウチタイプとボトルタイプで収納サイズは変わらない
  • 蓋が繋がっているので、そのへんに置いて無くなっちゃう…なんてことにならない

デメリット

  • 捨てるときにかさばる(資源ごみの日まで待つ)
  • パウチタイプよりちょっと割高
  • なかなか薬局で売ってないのでネット購入になりがち

「かさばる」については、捨てる回数が少なくなるのでまぁ、許容範囲。

「割高」についても100〜200円ほどのアップだったので、便利さと大容量に軍配。

「実店舗にない」については、ネットでぽちっとすれば早くて次の日に届くので問題なしかなー。

購入前には気づいてなかったところとして、私はフタを探したり無くしがちなので、結構ありがたいところ。またパウチの詰め替えでぐにゃぐにゃに苦戦しながらがなくなったのも◎

ボトルタイプもいいよ

環境を考えるとパウチタイプなのかなと思いますが、便利さを求めるとボトルタイプかなと。

ここは各家庭のライフスタイルに合わせて選べば良いと思います(*^^*)

パウチにストレスに感じている場合は、ボトルタイプもいいんじゃないでしょうか♡

めこ

そういえば、お茶もジャグ(カインズ)で口元がボトルタイプと同じだわー(^^)

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この記事を書いた人

ウッドワンキッチン7年目のキッチンメインに家を建てたヘンタイ。子ども3人(1.5.7才)フルタイム。植物に癒やしを求めて200種類以上。

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