【改善】細かい仕切りが便利!切手収納を無印から100円ショップへ変更

スッキリ暮らす
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切手収納どうしてますか?

沢山ある方はペロペロめくるファイルに入れて管理されたり、はたまた使う時だけ購入したり…と様々ですよね。

わが家はここ10年ほどで便箋を送ることが多くなり、切手のストックを持つ様になりました。

これまで無印の製品を使用していたのですが、ちょっと使っていて使いづらい所があり、ご紹介にまでは至ってませんでしたが、今回これだ!!!と思えるものが見つかったので良かったら見て行ってください(´ω`*)

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これまでの無印のはこちら

上に乗っているのポリプロピレンのピル・ピアスケースです。何年前に購入したか忘れました。

今は、「ポリプロピレンピルケース・S 85×66×20mm」という名前で150円です。

中が可動できる仕切りが付いているので、小物収納に使われている方もいらっしゃいますね。

ここでネックだったのが、可動とはいえ、あまりフレキシブルではない点でした。見ての通り仕切り板は二枚、上下に渡っているので、上下のサイズが同じになります。

大きな切手を入れようとすると、真ん中に不要な部分が出来てしまう…

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解消してくれたのは100円ショップ

こちら、「仕切れるお薬ケース」

無印と比較すると大きめ

仕切り板が4枚付属していて、上下に分かれています。また、可動の幅もかなり細かく設定されているので、好きなサイズぴったりに合わせることが可能。

無印のピルケースと比べると、細かさが分かります。

切手を買い足したのがこちら☟

早く前のを使わなければ

いい感じ。

仕切りは結構しっかりしたものなので、中で動いてしまうようなことはありません。

このお薬ケース、大きさも100円ショップ(ダイソー)の方が大きいのですが、実は少し形が変わっていて、真ん中がRに湾曲しています。

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ちょっとネックなRの湾曲部分をお直し

このRの蓋、ちょっとネックなのですよ。

仕切りの高さに対して若干高い…ので、こんな風に

仕切りを超えて移動しちゃう。

後ほんの少しなので、何年か前に購入したマリメッコのはがきをぴったりちょい大きめに切ってフタにかませるようにはめました。

ものすごく可愛いし何かと役に立つ50種類デザインのはがき

かわいい~

問題の蓋のすき間は、

厚紙がまっすぐなフタになってくれて、切手が仕切り板を超えてしまうことは少なくなりました。

皆無ではないですが、ガンガン振らなければ問題ありません。

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収納はここに

PCコーナーの見直し中の文房具たちを集めたこちら。

レターボックス、封筒、ポチ袋などを入れている無印ポリプロピレンの引き出しに。

↓これの半透明です

これからも家族が使いやすいおうちにしていきたいな。

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